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ダウンタウンDXに
クィーン人気の爆発役の
東郷かおる子さんが
出演するみたいです。
 
こで今回は
東郷かおる子さんのプロフィールや経歴
年齢、若い頃の画像
等について調べてみました。
 

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東郷かおる子のプロフィールや経歴

 


 
wikipediaを調べてみても
情報がまったくありませんが
色々と調べていくうち
次のことが分かりました。
 
出身地は神奈川県。
 
父親が進駐軍の関係の仕事をされており
幼い頃から米兵の家族が
よく家に遊びにきていたせいもあってか
 
外国人に対しては
比較的好意を持っていたみたいです。

 
また、洋楽(アメリカ・ポップス)が好き
FEN(現在ではAFNという極東放送網)
で流れている音楽を聞いていたというので
 
どちらかというと
邦楽よりも洋楽に
興味を持っていたんですかね?
 
また、中学生位のときには
プレスリー好きのいとこの影響で
ミュージックライフと言う本を
見ていたらしいです。

 

ミュージック・ライフ完全読本 (シンコー・ミュージックMOOK)

 
ミュージックライフは
1998年12月号をもって休刊し
今は、アプリで再刊されているのですね。
 
でも、懐かしいです。
 
私も中学生時代
ハードロック系が好きで
「WhiteSnake」とかに
はまって、
「Burn」とか読んでました。
 
「Burn」という雑誌は
今も販売されているのですかね?
 
そんな東郷さんが
真っ先に衝撃を受けてはまったのが
日本人の多くの人が影響を受けた
「ビートルズ」です。
 
特に
「プリーズ・プリーズ・ミー」
が好きだった見たいです。

 
大のビートルズファンである
東郷さんは
ミュージックライフに
「ビートルズ」が登場するように
なってからは
なんと、自分から
「ミュージックライフ」を
購入するようになったとか・・・
 


 
日本で初めてビートルズの
単独インタビューに成功したのが
ミュージックライフの「星加ルミ子」さん。

 
東郷さんの憧れの存在に
なっていったようです。
 
高校を卒業後
(高校名まではわかりませんでしたが
地元の高校ではないかとも思われます。)
 

もちろん、
憧れの星加ルミ子さんが
勤務していた
 
新興楽譜出版
(現在はシンコーミュージック・エンタティメント)
に入社をされて
「ミュージックライフ」
の編集部に入られております。

 
その後、1979年から1990年まで
「ミュージックライフ」の編集長
を務められています。
 

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東郷かおる子の年齢


 
ところで東郷かおる子さんって
歳いくつなんですかね?
 
ツイート上では
「80ぐらいではないか?」
と言う声があります。


 
ここで大胆予想をしてみました。
 
さすがに20代では
編集長は無理だと思います。
 
どう考えても
編集長の年齢としては
30代、40代位が無難なところでしょうか?

 
今は2019年なので
逆算すると70歳~80歳位。
 
もう少し、詳しく調べてみると
「星加ルミ子」さんが
「初めてビートルズにインタビュー」
したのは1965年の事

 

星加ルミ子氏は、日本におけるビートルズの第一人者であり、
現在はフリーの音楽評論家として活躍している。
星加氏は東洋学園大学の前身である東洋女子短期大学の卒業生で、
1961年に新興楽譜出版社(現 シンコー・ミュージック)に入社。
1965年に弱冠24歳でイギリスに渡り、
人気絶頂期のビートルズに日本人初となる単独インタビューを敢行。


引用元:https://www.sankeibiz.jp/business/news/161005/prl1610050914007-n1.htm
 
また、この記事が掲載された
ミュージックライフは「1965年8月号」
です。
 
中学生の時に
この本を読んでいたと言う事は
 
「1965年に13歳~15歳位」
だったと考えられます。

そうすると
現在は、「67歳~69歳」
なので
おそらく
年齢は「70歳前後」
だと予想できます

 

若い頃の画像を発見!

 
今の姿は、結構、高齢なので
若い頃の姿が気になりますよね。
 
ますます気になります。
 
画像を探してみようと
「東郷かおる子 若い頃」
と検索してみると
 
貴重な白黒写真を発見!
 
⇒ 若い頃の画像はこちら
 
小さい写真なのでわかりづらいですが
 
何か、ぱっと見だと
安藤優子さんみたいな
雰囲気をかもし出していませんか?

 
当時の本を読んでいた人の感想では
かっこいいお姉さんだったみたいです。


 
たしかに、
ロック系のお姉さんという感じがして
躊躇なくインタビューとかしそうな
雰囲気ありますね。
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。

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