尾畠春夫さんの鮮魚店で働く過去の貴重な動画を発見!若い頃はイケメンで格好良い?

尾畠春夫さん
あっという間に全国に
名前が知れ渡りましたね。
 
 
次のボランティア活動のために
早速、呉市へ行かれ、
現在、土砂の撤去作業をされています。

 
 
尾畠春夫さんに
会いたいという
小学生まで現れており、
 
 
尾畠春夫さんの昔(過去)の動画
が無いものかと探してみたところ
2つの貴重な動画を発見しました。
 
尾畠春夫(おばたはるお)wiki 嫁や子供や孫がいる?国民栄誉賞候補か?
 
 

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一つ目の動画

別府市中洲川東町で
29歳の頃から魚屋さんを営んでいて
当時の鮮魚店で働いているときや
山でのボランティアの映像です。

 
せり市場で競り落とす姿や
お客さんとのやり取りしたり
山でのボランティア活動の貴重な映像です。
 
その動画がこちら

出展元:haya14526(youtube)
 
昔は、鮮魚店等もありましたが
スーパーが多くなってきており
つぶれていく鮮魚店も見受けられますので
 
先ほどの映像を見ると
昔の懐かしい感じがします。
 
昔も雰囲気変わっていませんね。
「やはり口調は今とあまり変わっていない」
感じがします。
 
作業風景を見ていても
「解体一つとっても丁寧な作業」
なので
尾畠さんの人柄を現している」

感じがします。
 
「少しでも人に良いものを届けよう」
という思いや
 
「何か人のために役に立ったら嬉しい」
という思いがあるからこそ
 
きっと
「素晴らしいボランティアが出来る」
のでしょうね。
それにしても、
 
重たそうな木材を
あの年齢で山へ運ぶというのは
相当な体力がないと出来ません。
 
普段から鍛えているのでしょうね。
 

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2つ目の動画

 
北海道稚内市を歩いている姿です
66歳の時の日本縦断時の映像です。
 
50歳の時に
日本縦断一人旅を
計画したそうです。
 
「九州最南端の佐田岬~北海道稚内の宗谷岬」
まで
「約3300km」を一人で歩き
「1日30km~35km位歩く」
事を
目標とされていました。
 
66歳で1日30kmというのは衝撃です。
 
その動画がこちら

出展元:haya14526(youtube)
 
旗は海で流れてきた肥料袋を
洗って作ったそうです。

 
 
凄い器用ですね。
 
 
「なんと20kgの荷物を抱えて行った」
そうです。
山で何十キロもある木材を
何度も上り下りしていたので
出来たのでしょうね。
 
 
普通の人なら一日でダウンしそうです。
 
 
野宿をしながら
日本縦断の経験をされているので
 
ボランティアでも
すべて自分の事は自分で解決する

という術を心得ているんでしょうね。
 
どちらの動画も格好良いですね。
 
 
66歳の時のきちっとした格好をした
「尾畠」さんはかなり良い男に見えましたので
 
 
若い頃はもしかしたら
イケメンだったのではないかなと感じました。
 
 
「おばた」
と聞くと
なんとなく
「おばたのお兄さん」
を思い浮かべますが
「おばたのお兄さん」

「山崎夕貴」アナの旦那


 
 
一方
「尾畠春夫」さん



「おばたのおじいさん」

「おばたのおじいちゃん」
と呼ばれており、
 
 
子供から大人まで
全国でファンが多いみたいです。
 
 
一晩で話題の人なり
以前の「ピコ太郎」みたいですね。
 
 
もしかしたら、
「尾畠春夫」さん
のおかげで
「おばたのお兄さん」
も仕事が増えるかも・・・

 
 
最後は脱線てしまいましたが
最後まで読んで頂きありがとうございます。

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