前川前事務次官が
出会い系カフェバーに来ていたという事を
読売新聞が報道しており、
週刊新潮でもその事が書かれていました。
 
 
新潮の話によると、

・店の子の証言
 「何度も見たことがある」
 「店に来ると必ずいた」
 「カウンターでご飯を食べながらじっと女の子を見ていた」
 「黒髪で清楚な感じの女の子がタイプ」
 
 
・20代後半の女性の別の子の証言
 「冬くらいまでよく来ていた」
 「いつもスーツ姿で着ていた」
 「お気に入りの女の子が出来たら」
 「週3、4回くらいで」
 「1年ちょっと前から来ていた」
 「前川氏と関わった事があるかもしれない」


引用元:新潮記事
 
 
新潮側の話を聞く限り
どちらかというと前川さんが
出会い系カフェバーに言ったのは、
女性と遊ぶのが目的だったように見えます。

 

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また、官僚の現役時代から
注意されていたという事を見ると
その傾向の方が強く感じます。
 
 
しかし、あるテレビ番組が
独自に店員に取材を試みたところ
 
 
「遊びではなく見学に来ているように見えた」
「女の子と話すのはあまり得意ではないように見えた」
「いつもスーツを着ていて偽名を使っていた」
「領収書は切った事がない」
「1、2回女の子は外出して行った事がある」

等の証言でした。
 
 
これを見たときに、
「新潮と様子が違う?」
「なぜ、偽名を使うのだろう?」
「やっぱり、怪しいからなのかな?」
と思いましたが
 
 
「芸能人でもこういうお店を行くときは
 偽名を使いますし、有名な人ならば普通」

と番組の方が言っておられましたので
ごく普通な話のようです。
 
 
確かに冷静に考えると
「奥さんと子供がいる
偉い人がこんな場所にわざわざスーツ着て来る?」

という疑問は沸きました。
 
 
スーツ着て来る方が
リスク高いと思いますし、
女性も近寄りづらさを感じると思います。
 
 
管理人がもし、
その立場で遊びに行くとしたならば
間違いなく
「変装してなるべくラフな格好で
正体をばれないようにする」

と思います。
 
 
そう考えると
「もしかしたら、前川喜平前事務次官は
 本当に調査に行ってたのかも知れない」

という感じも受けました。
 
前川喜平前事務次官 関連記事:
前川善平前事務次官 経歴や逮捕とは!?家族・息子が医師はガセ?
 
 
本日発売の文春では
新潮とは全く対立した意見のようです。
 
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26才の女性について

 
 
 

彼は『前田』と名乗っていた。
愛称は『まえだっち』。
週2回会っていた時期もあり、
3年間で30回以上。5000円くれていた。
私は前川さんに救われたのです


引用元:週刊文春
 
 
残念ながら名前は公表されていませんでしたが
一体どんな女性なんでしょうか?
まだ、文春を読んでいないので推測で書きます。
 
 
その前に、
前川喜平前事務次官が
出会い系カフェバーに
遊びに来ているつもりであれば
同じ女の子に何度も会いに来るのでしょうか?

 
 
管理人だったら
「一度遊んだらそのときに名刺交換して
 わざわざ、出会い系カフェバーに来ないで
 直接会うと思います。」

 
 
週2回も会っていたということであれば
かなり頻繁ですよね。
 
 
ここに来る女性は
出会いを探している子もいるようですが、
ほとんどが遊び目的やお金目当てのようです。
 
 
この女性、
「遊び目当て」
だったんでしょうか?
 
 
しかし、遊び目的だった人が
わざわざ、こんな文春に告白するでしょうか?
また、「話があまり上手でない男性と何度も会うでしょうか?」
 
 
そう考えると、この女性は
やっぱり
「お金目当て」
のように感じます。
 
 
出会い系カフェバーに来る女性の
ほとんどの目的はお金

遊んでお金を貰うのが目的
というのがほとんどのようです。
 
 
相場は、ご飯・カラオケ等は5000円、
ホテルに行くと2万円。

 
 
本当のお金目的なら
ホテルに行ったりする人も多いようです。

 
 
この女性は
なぜ、週2回以上
「前川喜平前事務次官」
と会うように
なったのでしょうか?

 
 
「前川喜平前事務次官」

「5000円お金を貰っていた」
と証言されています。
 
 
金額から考えると
「前川喜平前事務次官」

「1度もホテルには
誘っていないように思われます。」

 
 
そう考えると、
実は、この女性はもしかすると
「貧困女性」
だったのかもしれません。
しかも、
「遊んでお金が欲しい」
というよりも
「本当に生活で苦しんでお金が欲しい」
と思っている女性かもしれません。
 
 
「前川さんに救われた」
というのは
「貧困から脱出できた」
と言う事なのでしょうか

 
 
「前川喜平前事務次官」
のいう
「貧困女性の実態を知るため」

この出会い系系カフェバーに
通っていた可能性も否定できません。
 
 
「前川喜平前事務次官」が
「実態調査のため」に
出会い系バーに通っていたと言うのは
「本当」だったのかもしれません。

 
 
実は、前川さん今は
幼少期教育を受けられなかった高齢者に
漢字を教える夜間中学の先生を勤めたり
低所得者層の子どもの学習支援を行ったり、
「それを素性を明かさずに
ボランティア活動」

をしているようです。
 
 
「こんな真面目な人が
本当に出会い系カフェバーに
遊びに行くんでしょうかね?」

 
 
週刊文春を読んで
新たな情報が分かり次第追記します
 
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出展元:https://goo.gl/YimYGM
 
 
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