【週刊新潮】に「山口敬之」さんの
女性問題(女性スキャンダル)について
書かれているようです。
 
 
それにしても、
なぜか、
「ジャーナリストの女性問題」
って多い感じがします。
 
 
一番最後に「追記」があります。
更に「追記:新潮第2弾について」を追加しています。
 
 
そういえば、
「籠池前理事長」と
コンタクトを取っていると言われている
「菅野完」さんも
「週刊現代」で女性スキャンダル(女性問題)を
取り扱われていました。

 
 
「菅野完」さんの方からのコメントは何も出ていません。
 
 
「あれは事実なんでしょうか?」
 
 
なぜ、妻がいるのに
「女性問題」や「スキャンダル」等に
発展してしまうんですかね?

 
 
やっぱり、「お酒」の力で
男性は、気持ちが強くなって
過ちおかしてしまうんですかね?
 

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被害女性の正体は誰


 
この件に関しては、
事実なのかどうか分かりませんが
 
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一つ気になったのは

2015年4月23日付でワシントン支局長の任を解かれ、営業局へ異動した


引用元:wikipedia
この問題が起きたのは「2015年の4月」のようです。
どうも時期的にダブります。
「支局長を解かれたのはこの問題があったため」
だったのではないかなと勘ぐってみたくもなります。
 
 
よっぽどの事がないと
「懲戒処分」にならないと思われます。
 
 
実際はそうではなくて、解任されたのは
「文春」の件が絡んでいるようです。
 
 
新潮の話によると
今回、被害女性と思われる方は、

「海外などでジャーナリスト活動を行う27歳の女性」


引用元:新潮
と書かれているようです。
もちろん名前等は個人情報なので出ておりません。
 
 
現在のところ、日本人なのか外国人なのか
良く分かっておりませんし
これだけの情報なので何ともいえません。
 
 
ここからは
あくまでも憶測でしか過ぎませんが、
 
 
おそらく、
「日本人」なのではないのかなと
思われます。
 
 
日本に来て
この騒動が起こったのであれば
間違いなく日本人だと思います。
 
 
おそらく、海外で活躍していて
帰国した日本人ジャーナリストなのでは
ないかなと思います。

 
 
こういう事をしたのであれば
以前から綿密に計画を考えていたんでしょうか?
 
 
でも、この女性が「山口」さんと二人きりであった
という理由は何だったんでしょうか?
 
 
普通であれば、同じ記者仲間等
複数の人数で会うと思うのですが・・・
 
 
男女二人だけで会っていたのは
「山口」さんにしかいえない何かがあった?
「山口」さんに何かをお願いしにいった?
等が考えられます。
それにしても、二人の間の信頼は
相当高かったのだと思われますが
二人きりというのは「怪しさ」を感じます。
 
 
一方では、「山口」さんが
「ハニートラップに引っ掛かったのではないか」等
という声も出ています。
 
 
もし、外国人に対してスキャンダルを
起こすのであれば、
わざわざ日本にいないで
自分が外国へ行くと思われます。

 
 
「わざわざばれるリスク」
取る事はしないと思われます。
 
 
詳しい事は新潮に掲載されるかも知れません。
 

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今後逮捕やテレビ出演は!?

 
 
今のところ、
「警察に捕まった」
という話は出てきておりません。
 
 
この事が事実であれば
今後「逮捕」なんて事も
可能性としては出てきます。
 
 
もし、今後
仮に警察に逮まる等の
話がでてくれば
 
 
今後のテレビ出演は
難しくなるのではないかなと
予想されます。

 
 
「菅野完」さんも捕まった
と言う噂もありますが
 
 
「菅野完」さん自体は
政治家のご意見番ではありませし、
「本人も著述家」と言う事で
「ジャーナリスト」を名乗っていません
のでテレビには出ておられますが、
 
 
「山口敬之」さんの場合は
政治部記者となっていますので、
「ジャーナリスト」と言う面で
「菅野完」さんとどうも違うようです。
 
 
政治部記者として
まさか、捕まってしまった人を
テレビに出す事は
政権にとっても
良い印象を残さないと思われます。

 
 
今回、新潮から質問をされ
「山口敬之」さんが
ご自身で回答をされたと言う事です。
 
 
「どれだけ回答が反映」されたのかも
「本人も楽しみ」との事です。
 
 
果たして、「どんな回答」
になっているのでしょうか?
新潮側が回答について
変更する事はないと思われますが
内容がとても気になります。
 
 
どうして、このような事が
書かれるようになったのか
の真実は分かると思います。
「週刊誌のデマ」なのか
「本当の事」なのか
慎重に情報を取り扱っていこうと思います。
 
 
もしかすると、
「山口敬之」さんの
回答の仕方によっては、
「中川俊直」議員のように、
「第2弾」「第3弾」等の
「新潮砲」が出るかもしれません。

 
 
それにしても、最近の「文春」と「新潮」は
どんな人の名前が出てくるのか
全く予想がつきません。
 
 

追記

新たに、フェイスブックで「山口」さんからのコメントがありました。

・当局の厳正な調査の結果、
違法な行為がなかったという最終的な結論が出ている。
・この過程において、
私は逮捕も起訴もされていない。


引用元:フェイスブック
 
 
このコメントを見る限りでは、
新潮の言ってる事が
「本当」であるか
「嘘」であるか
の判断は残念ながら出来ません。

 
 
この点で分かった事は、
調査が行われたと言う事は、
「何らかの疑いがかけられた」
という事実があったと言う事です。
 
 
「そこで、違法な行為がなかった
と最終的な結論付けられている」

これに関しては、
「本当に無実なのか?」
それとも
「もみ消しがあったからなのか?」等

の判断がつきません。
 
 
2つ目に関して、
「この過程において、
私は逮捕も起訴もされていない。」

これを
「フェイスブックで反論しても意味が無い」
と思われます。
 
 
「週刊新潮」が問題としているのは
 
 
「逮捕されていない、起訴されていないから
もみ消しがあったのではないか?」と指摘している

のであって、
 
 
仮に「もみ消し」があったとすれば
「逮捕」も「起訴」もされないのは当然の事
だからです。
 
 
今、フェイスブックで
反論をする事が流行っていて
多いようですが、
 
 
フェイスブックでいくら反論しても
「あまり意味が無い」ように感じます。

 
 
更に、記事の内容が詳細になってきました。
 
 
新潮記事の全文の文章を読みました。
内容として気になった部分をピックアップすると、

仕事の依頼で「山口」さんと会った。
最初は数人かと思ったら二人きりだった。
お酒によって
記憶を無くしたことのない女性が
突然記憶が無くなった。


引用元:新潮
 
 
一体、これはなぜでしょう?
 
 
こんなツイートを発見しました。


 
 

このツイートでは意識喪失したと言っているが
記事では記憶を失ったと書いています。

 
 
記憶は無いが、
意識を朦朧とさせながら
体は無意識に動いて
タクシーに乗ったんだと思います。

 
 
普通の人でも飲みすぎてしまったがために、
「途中の記憶はぶっ飛んでいる」
気づいたら、
「きちんと自宅に帰ってきて寝ていた」とか・・・
経験した事は誰にでもあると思います。
 
 
それと同じように、
彼女も気がついたらホテルだった
と言う事ではないのでしょうか?

 
 
この方の他のツイッターを見ると、
この女性を「ハニートラップ」
決め付けているように思えますが・・・
本当に「ハニートラップ」なのでしょうか?
 
 

第3者(タクシー運転手)の証言や防犯カメラ映像、
さらに女性への謝罪メールまであった


引用元:新潮
さすがに、新潮側が防犯カメラ映像までは
確認していないと思われますが

 
 
「タクシー運転手の証言が本当」
であれば
女性の言ってる事の方が信憑性を増す
のではないかなと思われます。
 
 
新潮側では、タクシーの運転手の証言を得ているが

「警察側ではタクシーの運転手の
証言をきちんと得ていたのだろうか?」

 
 
ただ、ここでも疑問に思うのが
「女性は記憶がなかった」はずなのに、
 
 
どうやって新潮側が
「タクシーの運転手や会社名を
突き止める事が出来たのか?」
とっても不思議です。

 
 
更に、疑問に思うのが
「おそわれた女性」が
「おそってきた男性」に対して
メールをするのか?

 
 
「普通は怖くて出来ない」
と思いますし、
通常なら
「おそってきた相手」とは会話もしたくない
と思います。
 
 
仮に
メールをしたとしても、
「やりとりの内容が違うような気がします。」
 
 
問題発生後のこの女性の行動やメールの内容をみると
「この女性に関して、
不思議な点もあります。」

 
 
また、「山口」さん側は

被害女性にメールで
「泥酔していたから介抱しようとした。合意の上」と主張


引用元:新潮
 
 
この「合意の上」と聞くと
なんだか、「高畑裕太」さんのあの出来事を思い出します。

 
 
確か、あれも「合意の上」と言う主旨でしたが、
あちらは、結局「逮捕」されました。

「今回も高畑祐太さんの件と同じなのでしょうか?」
 
 
更に謎が深まります。
管理人の感覚としては
「介抱して助けてあげようとする人」にたいして
「無理やりホテルに連れ込む必要があるのか?」
(タクシー運転手証言によると、
女性は駅に行きたがっていたが、
何もしないからとホテルに連れて行き
ホテルで女性は降りるのを拒んだが
抱えられて座席から降ろされたらしい。)

 
 
「かなり酔って自分の意識がほとんど無い人と合意」
というのは
「常識的にありえない話」
というか
「はっきり言って、それを”合意”とは言えない気がします。」
 
 

「警視庁の方は大変丁寧で、
任意の調査に協力してほしい」


引用元:フェイスブック
 
 
テレビ等の特集等を見ると、
警察の人間は
被害女性の事を考えて
容疑者を「絶対許せない」という
真剣な顔して対応している感じがします。

 
 
しかし、このフェイスブックを見ると
「山口」さんに対して
警視庁の対応が大変丁寧というのが
「やはり何かあるのでは?」
と疑ってしまいます。
 
 
被害女性の事を思えば、
「山口」さんは容疑者となりうるのに、
「なぜ、大変丁寧に対応する必要があるのか?」
 
 
もし、フェイスブックで書かれた事が本当だとすると
「とっても不可解」
な気がしてなりません。
 
 
更に記事を見ると、警視庁刑事部長のコメントとして

「(捜査の中止については)指揮として当然だと思います。
自分として判断した覚えがあります」


引用元:新潮
 
 
でも、普通、こういう女性問題に対しては、

「管轄の署長が対応するようですが、
今回の事件に関しては、
なぜか警視庁刑事部長が出てきて対応したのが異例中の異例」


引用元:新潮
なぜ?捜査の中心が
管轄の署長ではなく警視庁刑事部長に移ったのか?

 
 
突然、警視庁刑事部長が出てきて
「異例中の異例の対応をするのも不思議?」
「まさに謎だらけです。」
 
 
また、「山口」さんのフェイスブック上では、

私が誰かに何かを頼む事そのものが全く不可能


とも言っておられます。
 
 
こういう話を聞くと、
実際に「山口」さんは警視庁刑事部長には頼んではいない
のかもしれません。
 
 
しかしながら、女性が警察に訴えたときに
「山口」さんの名前を見たことにより、
警視庁は「山口」さんに対して「忖度」があった
のではないかなとも思えるんですよね。
 
 
また、新潮に書かれた
「メールの件の内容」
に関して「山口」さんが何も否定されないのも不思議です。
 
 
「何も否定されていない」
と言う事は
「山口」さんは
メールに書かれていた行為が行われていた事
あるいはメールの内容については
事実だと認められているんでしょうか?

 
 
「それとも、新潮側からメールに関しての質問は
一切されていないのでしょうか?」

 
 
もし、メールの件を認められていたとすれば、
一般常識的に判断すると、
あのメールを見た限りでは完全アウトのような気がします。
 
 
酔いが覚めた段階で
女性が警察に訴えた場合
 
 
「合意とは認められない」
と判断されると思いますし
「酩酊状態した女性が合意の上」
というのは
ほとんど認められないと思われます。

 
 
通常であれば、
「これで十分罪に問われます。」
「これが罪にならないのは疑問です。」

 
 
それなので、新潮が提示した
「メールの内容を否定しない」
で堂々としているのも変な話だと思います。
 
 
フェイスブックで「違法な行為が無かった」
と発言されていますが
 
 
あのメールの元
女性が訴え、
ホテルのベル・ボーイや
タクシー運転手の証言が取れれば、
「法的に触れる可能性は高い」
と思われます。
 
 
この様な証拠らしき証言が出ているにもかかわらず
「なぜ、途中で捜査が中止になったのかが疑問?」
と言わざるを得ません。
 
 
仮に、結婚した後に
奥さんがいた時の話であれば、
「とんでもない話ですし、
信じられない話だと思います。」

 
 
一方で、「山口」さんは女性の事を次のよう言ってます。

スキャンダルとして各種メディアに
売り込もうとしていたことは察知していました。


引用元:フェイスブック
 
 
確かに、女性側がこの事を週刊誌に打ち明けたのが
「なぜ、この時期に?」
「やはり、ハニートラップなのか?」
一方、
「ホテルの人やタクシーの証言」からすると
「意識が朦朧」としていたようである
「ハニートラップなら意識朦朧になる必要があるのか?」

等の疑問が残ります。
 
 

もし、女性が示談をして和解して
告発を取り下げたというなら分かるのですが、
そうならこんな話は出てこないと思います。

 
 
どちらの双方(新潮と被害女性VS山口氏)の意見も、
納得できる部分と不可思議な部分がいっぱいです。

 
 
これらを総合すると、
「どちらが本当の事を言っているのか?」
全く分かりません。
 
 
「この女性スキャンダル問題が事実無根」
であるならば
 
 
「山口」さんはフェイスブックで反論するよりも
「週刊新潮」及び「被害女性」に「名誉毀損」
及び
「タクシー運転手」及び「ホテルのベル・ボーイ」を「偽証罪」

「逆に告訴」
するのが一番の近道ではないのでしょうか?
 
 
「告訴を実際に行えるかどうか?」

この事が本当だったのかを
ある程度判断できるのではないかなと感じます。
 
 
今後は、女性の方も「検察審査会」に申し立てるようです。
 
 
現時点では、
実際に告訴したのかどうか分かりませんが、
実際に「山口」さんが告訴して判決が出るか、
女性の「検察審査会」の結果によって

新潮の記事が「本当かデマ」
だったかどうかの真実がはっきりすると思います。
 
 
先日、
文春元編集長の「花田紀凱」さん
が次のような事を動画で述べられております。
 
 
こちらでは、都合により、
この動画に関しては紹介できません。
 
 
気になる方は
「山口敬之、週刊新潮の嘘に反撃!
元文春編集長が被害者女性のおかしすぎる対応を指摘」

で動画を検索して確認してみてください。
 
 
動画の中では
管理人と考えが一致している部分
「女性が記事を提供した時期」
「新潮のタクシーの件」

もあります。
 
 
「新潮のタクシーの件」
については
「タクシー料金は山口さんが払っている」と思いますし、
「花田紀凱」さんが動画で言われたとおり
管理人も「領収書は山口さんが持っている」と思います。

 
 
「山口」さん一人では
女性をタクシーから降ろせなかった

とかの理由で
 
 
よっぽど、
ホテルの人が
タクシーを迎えに来ていて
覚えていたとかでないと

 
 
やはり、
「特定するのは難しい」
と思われます。
 
 
一番最後の「追記:新潮第2弾について」
を参照するとこの謎が分かります。
 
 
また、
「女性が記事を提供した時期」
については、
別のブログを読むと
こういう問題の場合
「女性が声を出すのは時間がかかる」ので
「2年経って、声を出せるようになった」

というのもありました。
 
 
これが真実かは分かりませんが
「これも一理あるかも知れません」
 
 
また、新潮の次の記事に対して

「この事件を良く知る警視庁担当記者によると」


引用元:新潮
 
 
「花田紀凱」さんは「そんなものはいない」
「良く知る警視庁担当記者がいたら
こんな事件はもっと早く表沙汰になっていた」

と発言されています。
 
 
この意見は管理人も同じですね。
 
 
「花田紀凱」さんが話している中で
「疑問に思った点」を述べておきます。
 
 
まず、この動画の中では
新潮の記事に対して
次のように反論されています。

「酔って記憶が無くしたと言ってる割にはしゃべっている」


引用元:youtube
 
 
この動画で一緒に話されている人も
妙に納得されていましたが・・・
 
 
二人の話を聞かれていたんでしょうか?
 
 
それとも、「山口」さんから
実際に話を聞かれたのでしょうか?

 
 
「新潮の記事を読む限り」では
 
 
山口さんは色々と言ってたようですが、
彼女が言ってた言葉は、
「駅の近くで降ろして下さい」
しか書かれていないように思えますが・・・

タクシー運手の証言では
それを何度か言っていた
としか書かれておりません。
 
 
「女性が何をしゃべっているのでしょうか?」
 
 
「山口」さんの言ってた事に対して
反応を示していたとは一言も書かれていません。

 
 
「記憶が無くしたと言ってる割にはしゃべっている」と言う事は
「記憶が無くしたと言ってる割にはよく喋っている」と言う風にも
解釈できますが・・・

 
 
もしそうだとしたら、
「何を根拠によく喋っている」
という事が言えるのでしょうか?
全く根拠が分かりません。
 
 
また、動画の中で「「花田紀凱」」さんは
こんな事も言われています。

「TBSの記者を逮捕すると言う事は
不起訴になったら大変」


引用元:youtube
 
 
一般人なら不起訴はOKだけど
記者は不起訴は許されない

と言うのは
「正直、納得できません。」
 
 
これが事実だとしたら
それこそ
「山口」さんは「忖度」されていた証拠
なのではないでしょうか?
 
 
また、「花田紀凱」さんには
更に驚くべき発言
があります。
 
 
「メールが無かったならば、
犯罪として立証するのは難しいと思います」

と述べられるのであれば分かりますが
 
 
「花田紀凱」さんは
動画ではこう発言されております。

「だからこれはメールなんか送っちゃいけないんだよね」
「はっきり言って、証拠として残っちゃいます」


引用元:youtube
 
 
この女性問題に関しては、
「疑惑をもたれるような行為が問題」
なのですが
 
 
この発言は一体どう意味なのでしょうか?
 
 
「花田紀凱」さんの見解は
 
 
これはあくまでも
「管理人の予想」でしかありませんが・・・
 
 
疑惑が出てきても
証拠さえ残さなければ
何とでもなるから
メール等証拠になるようなものを
残すのは駄目なんだよね

 
 
とも言ってるように聞こえますが・・・
皆さんはどのように聞こえましたか?
 
 
この発言については正直言って驚きました。
 
 
これでは、「花田紀凱」さんが
冷静的に分析しているのではなく、
初めから「山口」さん側を擁護
するコメントにしか聞こえません。
 
 
また、「花田」さんにインタビューをしている方
後半の方で
 
 
「男性は気を付けなければいけないですね?」
「女性から抱きつかれて、酔っていていい感じになって」
「後から訴えられても」

等のような話しをされていますが
 
 
全く不思議です。
 
 
最初の方で、この方は

「こういう事はよくある話なので難しいと警部補が言っていた」


引用元:新潮
と、「花田紀凱」さんが言われたときに
「まぁそうでしょうね」と納得していたはずですが・・・
 
 
つまり「他の冤罪」等とはちがって
こういう女性問題はよっぽど証拠がないと
立証されない事を納得していたはずですよね

 
 
なぜ、後になってからこんな事を言うのか理解が出来ません。
 
 
このインタビュアーは
あたかも、今回の「山口」さんがそうであり
「女性」がハニートラップであったかのように
印象付けているように思われて仕方がありません。

 
 
まず、
「妻子ある男性はそのような事をしなければいいだけの話」
です。
 
 
ただ、間違っても、
この件については国会で
追及されないと思いますが・・・
 
 
仮に野党がこの様なことを
国会で追及すれば
野党は正直終わっている。

と思っていましたが、
 
 
「2ch」ではこんな声もあるようです
 
 
もしこれが事実だとすれば

刑事部長の指揮による逮捕状の失効は
行政手続きがかなり不透明だから追求する価値あるね
 
政権に近いとか関係なく逮捕状の失効問題については国会で取り上げた方がいいな


引用元:2ch
 
 
与野党問わず、
逮捕状の失効問題については
重要な問題のようです

 
 
 
 
不思議なのは
「週刊誌」や「新聞」の記事

「芸能系」や「右寄り」だと信じるのに
 
 
「左寄り」の記事だと
最初から「でっちあげ」や「嘘」
だと決め付けるのが多い感じが否めません。
 
 
ある記事をみていたら、
これは「山口」さんのフェイスブックのコメントのようですが、
衝撃的なコメントがありました。
 
 
今回の女性問題に関して
「衝撃的な発言」
をされている方を発見しました。
 
 
この方、
元ミス日本グランプリの方

カウンセラー&セラピスト

のようですが・・・
 
 

富田みつ美
私の見解=此れは女性としても
カウンセラーとしても同じ答えになります。
 
被害者は 先ず自分に起きたことを加害男性や社会のせいにしてはNG
 
自己の気づき 行動の変化無くして
永遠に被害者でいたいのなら話は別ですが……同情だけなら猿でも出来る
自己の存在革新無くして被害者物語に浸るのは愚の骨頂


引用元:https://2ch.live/cache/view/poverty/1494912267
 
 
この発言はどう思われますか?
特に女性の方に意見が聞きたいですね。
 
 
今まで
本当に被害にあった人が
この言葉見たら
どう思われるのでしょうかね?

 
 
「カウンセラーが言う言葉?」
と耳を疑いたくなる発言です。
 
 
「山口」さんの問題が本当だとしても
全ては被害者の女性に問題がある
と言われています。
 
 
この人の意見では、こういう問題は、
「男性が力づくでも全ては女性」
が悪いようです。
 
 
もし、仮に
「もし、知らない間に
何か薬や強いお酒等を飲まされて、
こん睡状態にさせられて問題が起きても
それは被害者が悪い」

ようです。
 
 
こういう問題の場合に
「女性の方にも問題がある場合もある」
かも知れませんが、
必ずしも全てがそうとは言い切れないと思います。
 
 
「女性問題の被害者は
男性加害者のせいにしてはいけない」

というのは一体どういう意味なのでしょうか?
 
 
これは凄い
「極論的な意見」
を述べられていますが、
 
 
管理人としては全く理解出来ません。
 
 
あと、
色々な方(左右問わず)のフェイスブック等のコメント
を見ると、
「A」の言う事は全部本当
「B」の言う事は全部嘘
等と
何も根拠を述べず
に、
「人物名」、「週刊誌名」、「新聞社名」
等によって
「本当」か「嘘」
を決め付けているコメントも見かけます。
 
 
論理的な説明が無いので
コメントされていても何の説得力もありません。

 
 
あれ、
正直、呆れますし、驚きますし、
見ていて気持ち悪すぎです。

 
 
冷静にやっぱり「検証する」のが大事だと思うのですが・・・
 
 
右寄り左寄りに関わらず、
全て怪しい問題は徹底的に
追及して欲しいと思っております。
 
 
今回の女性問題を
「単なるTBS記者の不倫」なので
全く騒ぐ必要性が無い

等とネットでこの問題を
簡単に片付けようとしている人もいます。
 
 
これが事実であれば、
「相当大きな問題」だと
言わざるを得ないと思います。
 

追記:新潮第2弾について

やはり、「新潮第2弾」が出たようです。
まだ読んでいないのですが、
 
 
ネットの噂によると、
この「新潮第2弾」では
女性のメールのやり取り
が出ていたようです。

 
 
まず、あの事実が本当であれば
「女性が嫌がっているのに
ホテルに連れて行った時点」

で言い逃れは出来ないと思います。
 
 
このまま女性を
「一人にさせると危険」
だと言う認識があったのであれば
 
 
何もホテルに誘わずに
彼女をきちんとした場所に
送って返すべきだったと思われます。

 
 
ネットで
「メールの一部読ませて頂きました」
がどう見てもアウトの気がします。
 
 
それよりもまず、
「このメールに書かれていることが本当なんでしょうか?」
まず、最初にこの疑問が出ました。
 
 
書かれていることが、
「山口」さんの作り話
の可能性も否定は出来ないんですよね
 
 
自分の都合のよいように解釈して
女性にメールを送ったとしても否定できません。

 
 
なぜ、そう思うのか?
 
 
このようなことがメールで書かれていたようです。

「嘔吐が酷く、
女性はかなりの泥酔状態であり、
ベッドに寝かせると
いびきをかいていました。
 
 
彼女の髪の毛には
嘔吐臭が酷かったので
別のベッドで寝ました。
 
 
意識が戻って
唐突にトイレに立って
戻ってきてベッドに入ってきた」


引用元:新潮のメール
 
 

不思議な点その1

 
「酒で泥酔して、
昏睡状態でいびきかいていた人は
ほとんど、朝まで意識なく寝てしまうと思うのですが・・・」

 
 
「突然トイレに起きる事ありうるのでしょうか?」
「そのままお漏らししてしまいそうな感じがしますが・・・」
 
 
「酒」による泥酔なら
ありえない話と思われますが
もしかしたら、
「薬」による泥酔だったら
ありえるのかも知れませんね。
 
 
だから、途中で意識が戻ったのでしょうか?
 
 

不思議な点その2

 
「山口」さんは別のベッドで寝ていたはずですよね?
 
 
「一緒のベッドで寝ていたなら
立ち上がった事に気づくとは思いますが
なぜ、別のベッドで寝ていた女性が
唐突に立ち上がった事に気づいたのか?」

 
 
山口さんは「ずっと女性を気にして起きていたんですかね?」
 
 

不思議な点その3

 
「山口」さん
「女性の髪の毛が嘔吐臭で臭かった」
って言ってましたよね。
 
 
そう考えると
「女性の髪の毛が臭かったのであれば
女性が普通はまず、シャワーなり浴びて
自分の髪の毛や体を綺麗にすると思います。」

 
 
それが

「トイレに立った後」
「シャワーも浴びずに」
「ベッドに入ってくる」というのも
ありえない気がするんですよね。

 
 
「シャワーを浴びてきた」
という事もメールでは
書かれていなかった気がします。
 
 
これらの点、皆さんはどう思われますか?
 
 

このメールが事実だった場合

 
もし、これが真実として
「飲みすぎちゃった」と言って話をしていたので
「意識不明とは違う」と書かれていました

「嘔吐して大変な状態」で手に負えなかった時点で
意識がなかったと思われますし、
 
 
「泥酔した状態」で
「わけの分からないことを喋っていて
次の日記憶の無いことなど結構あります。」
 
 
泥酔して、手に負えなくなって
警察に留置された人で
前日の記憶が無い人
私の知人でもいますよ。

 
 
これに関しても、
実際のところは何の事実も分かりません。

 
 
何を言っても
「妻がいるにも関わらず、
平気でこの様な行為をしていた時点」

でどうかなと思われます。
 
 
あのメールでも、
「酔っていたから、お互いの合意があった」
と言う風には残念ながら受け取れません。
 
 

新たな事実発覚

 
 
そのほかにも新潮では
新たな事実が発覚しているようです。
 
 
「山口」さんが
新潮から来た質問に対して
総理側近にメールで相談していた
らしいとの事です。

 
 
「その証拠はどこから見つけたのか?」
ここが疑問に思いましたが、
 
 
その総理側近に転送する予定だった
メールを誤って
「新潮に返信してきた」

と言う事で
「この事実が発覚」
したようです。
 
 
それにしても、
 
 
「政権寄りのジャーナリスが
こんな単純なミスを
犯してしまうのでしょうか?」

 
 
「本当にこのメールが本物であるか?」
に関してはまだ疑惑があります。
 
 
これに関しては、
警察の方で調べれば
直ぐにわかる事と思われます。

 
 
この返信メールを読むと
次の事が明らかになるようです。
 
 
・メールの中には被害女性の名前があること。
・転送する予定の送り主は安倍首相の側近(内閣情報操作官)と同じ苗字があったこと
・安倍首相の側近(内閣情報操作官)と思われる方にメールを送っているにも関わらず
 直接名前で相手を呼んでいること

 
 
あくまでもこれが事実であれば、
 
 
「まず、相談している時点で
新潮の記事の信憑性が高い」

 
 
つまり
「刑事部長によるもみ消しがあった」
と言わざるを得ないと思います。

 
 
ただし
この件に関して首相側近は
間違いなくこの事実を
否定されるでしょう。

 
 
「山口」さんと刑事部長だけではなく、
更に、首相側近(内閣情報操作官)
によってまで、
この事実を隠蔽しようとしていたならば
 
 
それは法治国家として
許される問題ではないと思います。
 
 
法を犯しても、
首相側近の力があれば、
もみ消されるということは
断じてあってはならないことだと思われます。

 
 
これが事実であれば、間違いなく、
国会でも取り上げるべき問題では
ないかと感じてきています。
 
 
事実無根であれば
「新潮」は完全に信用を失うことでしょう。

 
 
この件に関しての
詳細を知っていて
 
 
「安陪昭恵」さんが
「山口」さんの弁解のフェイスブックに
イイネを押していたとすれば
かなりの問題行動
と言わざるを得ないでしょう

 
 
新潮第2弾を本屋で読みました。
 
 
更に、新たに分かった事と疑問点を述べます。
 
 

新たに分かった事と疑問点 1点目

 
新たに分かった事
 
「メールの転送先(宛名)」
「首相側近(北村滋さん)と同じ北村」
なので
新潮側は、この事を「山口」さんに質問したが、
「首相側近(北村滋さん)とは別の人物」
だと言っていた事
 
 
新潮側は更に、
「首相側近側に事実確認を求めた」
が、
「首相側近は全く関係ない」
との事
 
 
疑問点
 
この点に関しては、どうも不自然です。
「山口」さんが
「転送した」のは
「別の知人」のようなことを
言われていたように思えますが
 
 
この件に関して、

「普通の知人」に「取り急ぎ」
「この様な相談をするものでしょうか?」
 
 
また、「普通の知人」に相談したところで
何か解決策が見つかるのでしょうか?

 
 
新潮側が「北村さん = 北村滋さん」という
認識をしているが
本当に宛名は「北村滋」さんなのだろうか?
 
 
ただし、
「取り急ぎ」の「相談」

「案件が案件」
なだけに、
 
 
仮に、「北村滋」さんでないにしても、
「山口」さんは同じ立場の人間よりも
「山口」さんよりは
「上の立場の人間に相談しているのではないでしょうか?」

 
 

新たに分かった事と疑問点 2点目

 
新たに分かった事
 
ホテルに着いた後
「山口」さんが降りた後に
「山口」さんが「女性を連れ出している」
という映像が監視カメラに映っていた事を
女性の知人によって確認されています

 
 
と新潮では書かれています。
 
 
これを考えると
「監視カメラ」にタクシーが写っていた
と思われますので
そこから、
タクシーの会社名が判明した
のではないかと思われます。
 
 
疑問点
 
「監視カメラの映像」を
女性の知人が一緒に見ることはあるのでしょうか?

 
 

新たに分かった事と疑問点 3点目

 
新たに分かった事
 
タクシー会社の運転手の証言によれば
「嘔吐したものが随分未消化」
だったこと
 
嘔吐していたわりには、
「近くの駅でおろして下さい」
と意識ははっきりしていたように思える。

それが不思議である。
 
 
この事により、泥酔していたが
「お酒ではないのではないか」
と推測された事
 
 
疑問点
 
「女性が飲んでいたのが
お酒ではないとすれば何を飲んだのか?」

 
 

新たに分かった事と疑問点 4点目

 
新たに分かった事
 
ホテルの証言によると
2つのベッドは使われておらず
「使われたベッドは1つなのではないか?」
と言うこと
 
 
疑問点
 
「メールで最初は別々のベッドで寝ていた」
と書かれているがこれはどういうことなのでしょうか?

 
 
「山口さんの証言」と「ホテル側の証言」のどちらが正しいのか?
 
 

新たに分かった事と疑問点 5点目

 
新たに分かった事
 
「女性は次の朝逃げるようにして帰った」
 
 
疑問点
 
これが本当だとすれば、
「女性はなぜ逃げる必要があったのでしょうか?
 
 
また何か分かった事がありましたら
追記します。
 

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